本紹介52 『立ちこゆる文学』

本紹介52  吉田恵美子著『立ちこゆる文学 石川淳作品論集・他』(2002/4/24)の表紙絵と扉絵で、からすうりを描いています。

 

 

扉絵です。

 

「烏瓜(からすうり)」もどうぞ。→「汝が心告れ」(からすうり)、→「三方原」)、→村越一哲著『三方原』の表紙絵にもからすうりを描いています。

 

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本紹介51 『お空の中ほど』

本紹介51  飯島光孝著『続生命ある限り お空の中ほど』(2001/8/8)の表紙絵で海岸の風景を、扉絵で柿を描いています。

 

 

 

扉絵です。

 

「柿」もどうぞ。→飯島光孝著『さざん、くろーす』、→「馬車道の女」、→飯島光孝著『生命ある限り第3部 一番美しく』、→平井眞一著『随所に主宰とならん』の表紙絵にも柿を描いています。

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本紹介48 『随所に主宰とならん』

本紹介48  平井眞一著『随所に主宰とならん』(2000/2/24)の表紙絵で、柿を描いています。

 

 

「柿」もどうぞ。→飯島光孝著『さざん、くろーす』、→「馬車道の女」、→飯島光孝著『生命ある限り第3部 一番美しく』の表紙絵にも柿を描いています。

 

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本紹介46 Africa and its Descendants 2

本紹介46  Yoshiyuki TAMADA, Africa and its Descendants 2(1998/12/22)の挿画で、人物の肖像画を描いています。

 

 

(挿画は作業中です。)

 

TAMADA YOSHUYUKI, Africa and its Descendants 1の続編で、歴史の総論を受けた形で各論を展開しています。
エイズなどを含めた今日的な問題をからめて新植民地体制の構造を分析した日本人の書いた英文書も初めてだと思います。
一章で新植民地体制の基本構造を述べ、二章で植民地・新植民地支配の状況を描く文学作品を分析しました。三章では、エイズ問題、コンゴ民主共和国、ジンバブエの問題を取り上げ、四章ではアフリカ系アメリカ人の音楽を論じています。医学生に参考図書として推薦しています。

 

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本紹介44  『文の林にわけ入りし…』

本紹介44  伊藤隆弘著『文の林にわけ入りし…』(1998/10/21)の表紙絵で、桔梗を描いています。

 

 

「桔梗」をどうぞ。

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本紹介43  『劇作百花2』

本紹介43  伊藤隆弘著『劇作百花2』(1998/8/1)の表紙絵で、のうぜんかずらを描いています。

 

 

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本紹介42  『星の降らない夜』

本紹介42  谷崎淳子著『星の降らない夜 谷崎淳子戯曲集』(1998/6/22)の表紙絵で、くちなしを描いています。

 

 

佐藤喜志夫著『ジェームズ・ディーンの『エデンの東』のようで 佐藤喜志夫戯曲集』の表紙絵にもくちなしを描いています。

 

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本紹介41  『末っ子の詩』

本紹介41  火星雅範著『末っ子の詩』(1998/6/12)の表紙絵で、花(名前がわかりませんが)を描いています。

 

 

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本紹介40  『劇作百花1』

本紹介40  谷崎淳子ほか著『劇作百花1』(1998/4/22)の表紙絵で、フリージアを描いています。

 

 

「フリージア」をどうぞ。

 

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本紹介39  『燃えつきた青春』

本紹介39  宮部勇武著『燃えつきた青春 航空技術将校手稿』(1997/12/24)の表紙絵で、航空機とカサブランカを描いています。

 

 

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