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本紹介13 『朝、はるかに』

本紹介13 飯島光孝著『生命ある限り2 朝、はるかに』(1993/4/3)の表紙絵です。表紙絵にあけびを描いています。     →「通草(あけび)」もどうぞ。 作者の作品「生命ある限り」の第二部が、こ […]



本紹介16 『桜殺人事件』

本紹介16 遠藤康著『遠藤康戯曲集 さくら殺人事件』(1994/8/4)の表紙、裏表紙、帯、挿画のイラストに桜を描いています。    (表紙です。) (裏表紙です。)   (背表紙です。) &nbsp […]



本紹介28  『月を密かに見下ろして』

本紹介28 西谷加代子著『月を密かに見下ろして 西谷加代子戯曲集』(1996/5/22)の表紙絵で、月見草を描いています。     →「たまだけいこ:本(装画・挿画)一覧」で全体をご覧になれます。 & […]



本紹介45  『鎌倉百景』

本紹介45 佐藤繁著『エッセー 鎌倉百景』(1998/10/22)の表紙絵で、鎌倉の景色と銀杏と紫陽花を描いています。     →「紫陽花(あじさい)」、→「三太とイチョウ」もどうぞ。 (裏表紙は作業 […]



本紹介19 『汝が心告れ』

本紹介19 押川昌一著『汝が心告れ 押川昌一戯曲集』(1995/1/3)の表紙絵です。表紙絵に子供たちと犬のいる田舎家とからすうりを描いています。       →「烏瓜(からすうり)」もどう […]



本紹介27 『さざん、くろーす』

本紹介27 広野安人著『さざん・くろーす 広野安人戯曲集』 (1996/5/22)の表紙、裏表紙、扉絵、挿画のイラストで椿を描いています。    (裏表紙、扉絵、挿画のイラストは追って掲載します。)  いつから […]



本紹介8 『馬車道の女』

本紹介8 押川昌一著『馬車道の女 押川昌一戯曲集』の表紙絵で、風景と柿を描いています。 →「たまだけいこ:本(装画・挿画)一覧」で全体をご覧になれます。     作者の「あとがき」によれば、この本のタ […]



本紹介57 『ぼくの夏の種』

本紹介57  小林照明著『ぼくの夏の種 小林照明戯曲集』(2003/8/12)の表紙絵で、つりがね草を描いています。       今改めて、あとがきにかわる私家版「ぼくの夏の種」を読みかえし […]



本紹介55 『ある靴職人の話』

本紹介55  火星雅範著『ある靴職人の話』(2003/6/15)の表紙絵で靴を、挿画でいろいろなものを描いています。      (挿画は作業中です。)   この本の装画は、題名にちなんで靴を […]