英語 Ta2(8)

<連絡事項>

*年明けは12日(火)です。(6日から19日まで観察期間で、すべて遠隔授業です。)

課題締め切りは今日でした。→課題

*Zoomトーイック4案内→Zoomトーイック4

12月22日(火)3-4(10:30:-12:00)11回目で、今年最後でした。

<今日>

①発表:のSLAVE TRADE(橋口くん), SLAVERY(田中くん)

②映像:「ルーツ」の冒頭部、奴隷狩り(冒頭部はこの前も映してたね。誰か言ってくれたらよかったのに。申しわけないです)

橋口くんと田中くん、両方ともきちんと読めてたし、日本語訳もなかなかやったね。感心しました。→Slave Tradeの日本語訳、Slaveryの日本語訳

<次回は>

①映像:「ルーツ」奴隷船→奴隷市→農園→クンタの逃亡

②歌:Deep Riverなど

③映像と解説:南北戦争→再建期→反動→公民権運動

来週、また。

課題

読んで年内には課題の成績をつけ、トーイックの成績を加えて最終日までに最終成績を出そうと思っています。まだの人は遅れてでも出してや。

Zoomトーイック4:再掲。今からでも大丈夫やで。

試験が終わってじっくりやることにしました。メールをくれれば詳細の案内と招待状を送ります。

Slave Tradeの日本語訳

A Short History of Black Americans," in Africa and Its Descendants

アフリカ黒人小史、『アフリカ、その末裔たち』収載 SLAVE TRADE 奴隷貿易

By the early 1500’s, black people were going to the New World. The first blacks went to America as explorers, not as slaves.

1500年代の初め頃までには、黒人は「新世界」に行くようになっていました。最初の黒人は、奴隷としてではなく探検家としてアメリカに行きました。

In 1619 twenty Africans were unloaded in Jamestown, Virginia. That was the year when the roots of slavery began in the United States. Slave ships filled with captured black men and women began to sail across the Atlantic Ocean to the American shores.

1619年に20人のアフリカ人がバージニアのジェイムズタウンに積み荷として陸揚げされました。それが合衆国の奴隷制度の元が始まった年でした。捕われの身となった黒人男女で一杯の奴隷船が大西洋を横断してアメリカの岸へと航海を始めました。

In the slave trade the merchants’ profits and the products from America were exchanged in Europe for guns and cloth which were brought to Africa and exchanged for slaves. These humans were sold in America where they produced the goods to be brought to Europe. This was the so-called 'triangle trade’ or 'triangular trade.’ The riches of capitalists grew while Africa suffered. This slave trade continued for three and a half centuries and brought millions of Africans to America.

奴隷貿易では、商人の利益とアメリカでの産物がヨーロッパで銃や布と交換され、それがアフリカに持って行かれて奴隷と交換されました。その人たちはアメリカで売り飛ばされ、そこで産物を作って、その産物がヨーロッパに運ばれました。これは「三角貿易」または「三角の貿易」と呼ばれました。資本家の富は増え、アフリカは苦しみました。この奴隷貿易は3世紀半の間続いて、数百万人ものアフリカ人がアメリカに運ばれました。

 

European, above all English and American capitalists had gained enormous profits from the trade in slaves and the work performed by the slaves. Slavery was an essential part of the international capitalist market. By this trade the first large-scale collection of wealth was accumulated, speeding up development towards capitalism. The 'triangular trade’ was one of the foundations of the Industrial Revolution in Europe.

ヨーロッパ人、とりわけイギリスやアメリカの資本家が奴隷貿易と奴隷がした労働から莫大な利益を得ました。奴隷制は国際資本家市場の要の部分でした。この貿易によって大規模な初期の資本蓄積がなされて、速度を上げながら資本主義に向けて進んで行きました。「三角貿易」は、ヨーロッパの産業革命の土台の一つになりました。

For Africa the consequences of the slave trade were ruinous, not only in terms of the boundless suffering of the millions who were taken as slaves, and their descendants, but also for those left behind. In the Middle Passage sometimes whole groups of  Africans, taken on deck at night for air, would leap into the sea – committing mass suicide rather than go into slavery.

アフリカにとっては、奴隷貿易のもたらす結果は、奴隷として連れ出された何百人もの人々とその子孫が被った際限ない苦しみという意味だけではなく、後に残された人たちにとってという意味でも壊滅的でした。中間航路では、外気にあてるためにデッキに連れて出されたアフリカ人たちが集団で海へ飛び込むこともありました。奴隷にならずに集団自殺をしたのです。

ROOTS – Airdate January 23, 1977. (Photo by ABC Photo Archives/ABC via Getty Images) EDWARD ASHER;LEVAR BURTON

Slaveryの日本語訳

SLAVERY 奴隷制度

 As soon as they were landed and sold some would run away into the forest and join the indigenous people who were already living there. Thousands of Africans were brought by force to America to plant cotton, rice, corn, and wheat, to build the roads and clear the forests, to do all the hard work that went into the early building of America.

アフリカ人の中には陸揚げされて売られるとすぐに森に逃げ込み、元からそこに住んでいた現地の人たちと合流するものもいました。何千人ものアフリカ人が力ずくでアメリカに連れて来られ、綿、米、玉蜀黍(とうもろこし)、小麦を栽培し、道路を建設したり、森林を伐採するなど、初期のアメリカの土台を作ったあらゆる過酷な労働を強いられました。

Each slave was sold off to a separate plantation, for plantation owners wanted to keep them from communicating with each other through the same African language. In addition, they tried to prevent the slaves from learning to read and write English, too. When the owners found some slaves trying to read and write, they often punished them severely.

奴隷はそれぞれ別々の農場に売られました。奴隷同士が互いに同じアフリカの言葉で意思の疎通がはかれないようにしたいと荘園主が望んでいたからです。それに、奴隷が英語の読み書きを習おうとするのも邪魔しようとしたのです。荘園主が読んだり書いたりしようとする奴隷を見つけると、厳しく罰することもよくありました。

No man wanted to be a slave. Many tried to escape from slavery. Thousands ran away alone. Some slaves rebelled against their slave masters.

誰も奴隷になりたくありませんでした。多くの人々が奴隷制度から逃れようとしました。何千のも奴隷が一人で逃亡しました。奴隷主に反乱を起こした人たちもいました。

In 1800, a young black, Gabriel, organized a revolt in Virginia that involved thousands of black men and women. But on the day when the uprising was to have started, a great storm and a flood wrecked their plans. The leaders were discovered, and some thirty-five others were put to death by the slave owners. They died silently.

1800ガブリエルという若い黒人がヴァージニアで数千人に及ぶ黒人男女が関わった反乱を起こしました。しかし、その反乱が始まる予定だった日に激しい雨が降って洪水となり、計画が頓挫してしまいました。首謀者は見つけ出され、およそ35人もの人たちも奴隷主に殺されました。その人たちは黙って死んで行きました。

In 1831 another great slave rebellion broke out in Virginia, led by Nat Turner. In this insurrection, some sixty slave owners were killed. More than a hundred blacks lost their lives before this uprising was suppressed. Seventeen slaves were put to trial and hanged. As slaves became increasingly restless, they revolted more and more. In increasing numbers, too, they were escaping to the North.

また1831年には、ヴァージニアでナット・ターナーに率いられて大規模な奴隷の反乱が起きました。この暴動では60人ほどの奴隷主が殺されました。そして暴動が鎮圧されるまでに100以上もの黒人が命を亡くしました。17の奴隷が裁判にかけられて、絞首刑にされました。奴隷の不満が募れば募るほど、ますます反乱を起こしました。北部へ逃亡する奴隷の数も増えていきました。

There were many escaped slaves who fought against their slave owners together with other abolitionists, black and white, in the North.

北部にはたくさんの逃亡して来た奴隷がいて、黒人や白人の奴隷制廃止論者と一緒に奴隷主と闘いました。

ミシシッピ州の州都ジャクソン(1986年撮影、たま)

Harriet Tubman, the great conductor of the Underground Railroad to freedom, a nurse for the Union soldiers in the Civil War, a spy for the Union Armies, went back and forth in the South to rescue slaves.

自由への地下鉄道の偉大な車掌で、南北戦争では北部の兵士のための看護師や北軍のスパイも務めたハリエット・タッブマンは南部へ行き来して奴隷たちを救いました。

Frederick Douglass ran away when he was twenty-one. He got a job in New England, began to make anti-slavery speeches and eventually became one of the Great American abolitionists, founding a paper called 'The North Star,’ writing and speaking for freedom. People in bondage keenly wanted a kind of Moses to lead them to freedom and there appeared their Moses, John Brown. He was a white man, old and tall, with a flowing beard, a Bible in one hand and a gun in the other.

フレデリック・ダグラスは21才のときに逃亡しました。ニューイングランドで職を得て、奴隷制に反対する演説を始めました。そして、やがてはアメリカの偉大な奴隷廃止論者となって「ノーススター」紙を創刊し、自由を求めて本を書いたり、演説もやりました。捕らわれの境遇にいる奴隷は、解放して自由にしてくれるモーゼのような人物を切望していました。そこにモーゼのような人物ジョン・ブラウンが現れました。ジョン・ブラウンは白人で、年老いて背が高く、流れるようなあごひげを生やし、片手には聖書を、もう一方の手には銃を持っていました。

In 1859 John Brown and 22 other members, black and white, marched on the government arsenal at Harpers Ferry, Virginia, intending to seize the arms and give them to the slaves. Some were killed and the rest were taken prisoner. John Brown’s uprising was a failure in so far as freeing the slaves then went. But it shook the empire of slavery to its foundations. It gave courage to the bondsmen and struck terror into their masters. John Brown was hanged. But it was only a matter of time before the Civil War began.

1859年にジョン・ブラウンは黒人、白人を含む22名と一緒に、ヴァージニア州のハーパーズフェリーにある政府の兵器庫に行進しました。武器を奪って奴隷たちに与えるつもりでした。何人かが殺され、残りは捕らえられました。ジョン・ブラウンの蜂起はそのとき奴隷を解放するという点では失敗でしたが、その蜂起は奴隷制の根幹から揺るがしました。その蜂起は奴隷に勇気を与え、奴隷主に恐怖を与えました。ジョン・ブラウンは絞首刑にされましたが、南北戦争が始まるのも時間の問題でした。

ミシシッピ川(ミシシッピ州グリーンウッド)(1986年撮影、たま)

The European capitalists used the profits from the slave trade and from slave labor in America to develop their own industries. Gradually the industrial capitalists grew more powerful than those capitalists who invested in trade. While the slave traders and the plantation owners wanted to keep slavery, the industrial capitalists’ main interest was to buy workers on a 'free labor market.’ The capitalism of free competition was turning into monopoly capitalism.

ヨーロッパの資本家は奴隷貿易やアメリカでの奴隷の労働によって得た利益を自分たちの産業を発展させるために使いました。産業資本家が、奴隷貿易に投資した資本家よりも次第に力をつけて行きました。奴隷商や荘園主が奴隷制を維持したいと思いましたが、産業資本家の主な関心は「自由な労働力市場」で労働力を買い集めることでした。自由競争の資本主義が独占資本主義へと変貌して行きました。

クラス名簿(Zoomではある方がよさそうやから、学生支援課でもらったファイルからコピーしたよ。)

2020年後期 クラス名簿(48名)(2020年10月6日現在)

61200043 イケムラ ヒロト 工学部環境応用化学科
池村 広飛 1年
61200254 ソネ ケンセイ 工学部環境応用化学科
曽根 健聖 1年
61200375 ニシムラ ハルヒ 工学部環境応用化学科
西村 春陽 1年
61200430 ハマカワ コウヘイ 工学部環境応用化学科
濱川 光平 1年
61200441 ハヤシダ カズヤ 工学部環境応用化学科
林田 和也 1年
61200476 ヒダカ ユウセイ 工学部環境応用化学科
日高 祐誠 1年
62180110 カワノ シヨウヤ 工学部社会環境システム工学科
河野 匠哉 3年
62200062 イワモト ソウマ 工学部社会環境システム工学科
岩本 颯真 1年
62200109 オオツカ コウキ 工学部社会環境システム工学科
大塚 恒輝 1年
62200213 クラヅメ トシナリ 工学部社会環境システム工学科
倉爪 駿成 1年
62200259 サトウ リヨウセイ 工学部社会環境システム工学科
佐藤 瞭成 1年
62200471 ミヤジ ユウト 工学部社会環境システム工学科
宮地 優人 1年
63200027 イイヤマ タカト 工学部環境ロボティクス学科
飯山 貴冬 1年
63200030 イガラシ レン 工学部環境ロボティクス学科
五十嵐 廉 1年
63200319 ナカシマ リク 工学部環境ロボティクス学科
中島 陸 1年
63200373 ホリタ ヒデオミ 工学部環境ロボティクス学科
堀田 英臣 1年
63200401 ミヤ ヨシエ 工学部環境ロボティクス学科
宮 佳恵 1年
63200425 モタニ ケンタ 工学部環境ロボティクス学科
茂谷 健汰 1年
63200508 ワタナベ タクヤ 工学部環境ロボティクス学科
渡辺 拓哉 1年
64200222 カミヤ ヒョウ 工学部機械設計システム工学科
神谷 彪 1年
64200271 ソノダ コウダイ 工学部機械設計システム工学科
園田 高大 1年
64200299 タカハシ コウジ 工学部機械設計システム工学科
高橋 輝至 1年
64200356 ニシダ ツバサ 工学部機械設計システム工学科
西田 大翼 1年
64200387 ハヤシ ジユンヤ 工学部機械設計システム工学科
林 隼矢 1年
64200518 ヤガサキ リユウヘイ 工学部機械設計システム工学科
矢ケ崎 龍平 1年
64200523 ヤマガ トモヤ 工学部機械設計システム工学科
山鹿 友也 1年
65160180 サイトウ タイチ 工学部電子物理工学科
齊藤 太一 4年
65200186 クロギ アヤミ 工学部電子物理工学科
黒木 彩心 1年
65200371 ナガタ ジユンペイ 工学部電子物理工学科
永田 惇平 1年
65200384 ナカタケ キヨウタ 工学部電子物理工学科
中武 杏太 1年
65200409 ハシグチ リト 工学部電子物理工学科
橋口 理斗 1年
65200418 ヒグチ レン 工学部電子物理工学科
樋口 蓮 1年
66190222 キリハラ ヒロキ 工学部電気システム工学科
桐原 拓希 2年
66190253 クリタ ワタル 工学部電気システム工学科
栗田 亘 2年
66200060 オゼキ タイセイ 工学部電気システム工学科
尾関 泰正 1年
66200183 タムラ リユウスケ 工学部電気システム工学科
田村 竜佑 1年
66200288 ニシカワ リヨウ 工学部電気システム工学科
西川 遼 1年
66200332 ヒガシ コウシロウ 工学部電気システム工学科
東 香士朗 1年
66200451 モリ カイヤ 休学 工学部電気システム工学科
森 海也 1年
67200018 アマキ ダイスケ 工学部情報システム工学科
天木 大介 1年
67200146 オシカワ リヨウ 工学部情報システム工学科
押川 陵 1年
67200184 カワバタ アオイ 工学部情報システム工学科
川畑 葵 1年
67200212 クシマ リュウヤ 工学部情報システム工学科
櫛間 龍也 1年
67200230 コバヤシ リヨウスケ 工学部情報システム工学科
小林 良輔 1年
67200294 スギモト ダイチ 工学部情報システム工学科
杉元 大地 1年
67200333 タナカ シンノスケ 工学部情報システム工学科
田中 慎乃介 1年
67200368 トダカ ヨシヒコ 工学部情報システム工学科
戸高 快彦 1年
67200528 ヨシオカ シユン 工学部情報システム工学科
吉岡 駿 1年

英語 Ta2(8)

12月15日(火)3-4(10:30:-12:00)10回目でした。

昨日から急に寒うなって来たねえ。体が寒さに慣れてないんで、馴染むまで体調を崩し易いんでお互い注意せなあかんなあ。この前も言ったけど、40度の高熱に苦しんだ長女の彼氏、最近その後遺症で記憶が飛んだり、意味不明の偏頭痛を感じたり、脳の一部を損傷したかも、と聞いてるんで、人ごとやないからねえ。今まで病気と無縁やったらしいんで、若いからとウィルスを軽うにみん方がええと思うなあ。

<今日>やっとアフロアメリカの話に入れました。

①工学部資料①のT4:Zoomトーイック3 問題編 Part 1の5題:絵を見ての4択。(Listening、138ページから140ページ)→Zoomトーイック3.zip

②次回の発表者決定:資料①のA1:A Short History of Black AmericansのSLAVE TRADE(橋口くん), SLAVERY(田中くん)の日本語訳か要約

③セネガルの歌手ユッスー・ンドゥール(Youssou N’dour):オブラディオブラダ(音声)とCopy Me(映像)→Youssou N’dour

④「ルーツ」の冒頭部

<次回>

①発表:のSLAVE TRADE(橋口くん), SLAVERY(田中くん)

②次回の発表者決定:Afro-American songs(資料③)の日本語訳か要約(誰かやってや。)

③「ルーツ」の続き(奴隷狩り→奴隷船→奴隷市)

④ゴスペルを少々

課題

出来るだけ早く読んで成績をつけるつもりです。まだの人は出してや。成績をつけんと単位の出しようがないんで。

Zoomトーイック4

試験が終わってじっくりやることにしました。今からでも参加可能です。メールをくれれば詳細の案内と招待状を送ります。

Zoomトーイック3.zip

中には、Part1(問題、解説、mp3)とPart5(問題、解説)が入れてあります。参考ファイルに置いてますのでダウンロードして下さい。

Youssou N’dour

元医学科の学生服部くんに書いてもらった分です。

西アフリカ、セネガルのミュージシャンで、現代アフリカ音楽最大のスターの一人。

1959年、首都ダカールのグリオ(古くから伝わる音楽や思想を伝承する語り部)の家系に生まれ、10代前半からプロとして活動を始める。1979年、自ら率いるバンド「エトワール・ド・ダカール」を結成。中南米(特にキューバ)の音楽にセネガルの伝統的なリズムを融合し、ウォロフ語(セネガルで最も広く話されている現地語)のヴォーカルをのせた「ンバラ」という洗練されたスタイルを打ち出しセネガルのスターとなる。80年代に入りフランスを中心にその実力が評価され、1984年には初のヨーロッパ・ツアーが実現。その途中、イギリス公演でピーター・ガブリエルと出会い、彼のソロアルバム(「SO」)及びアメリカツアーへの参加、WOMADフェスティバルという民族音楽の祭典などへの出演のほか、世界デビュー・アルバム「ネルソン・マンデラ」の発表、そしてポール・サイモンのアルバム「グレイス・ランド」への参加などによって、一気に世界中にその名が知られるようになる。その後、欧米のレコード会社から自身のアルバム(「THE LION」、「SET」、「eyes open」、「The Guide」、「Joko」)などを発表するとともに、スティングやブルース・スプリングスティーンら様々なアーティストのコンサートやアルバムにも参加し、その評価を不動のものにしている。日本にも1986年以降たびたび来日してコンサートを行っているほか、坂本龍一やDreams Come Trueなどともコラボレーションしている。(現在、ホンダ「ステップ・ワゴン」のCMでは、彼の歌う「オブラディ・オブラダ」(原曲はもちろんビートルズ)をバックに、「コドモト イッショニ ドコヘイコウ?」という彼のナレーションも流れているので、その声を聞いたことがある人も多いはず)

南アのアパルトヘイトを題材にした「ネルソン・マンデラ」の例を見るまでもなく、ユッスーの歌にはメッセージ性の強いものが多い。アフリカの民衆を食い物にしてきた先進国や自国の指導者達への批判、女性の解放、児童労働、環境問題、青少年の飲酒や覚せい剤汚染等々、現代のアフリカが抱えるありとあらゆる問題が彼の歌のテーマになっている。これについて彼は、「音楽には特別のパワーがあるが、メッセージを伝えるものでなければ意味がない。僕の母親は、物語を歌い聴かせるグリオだった。僕もグリオでありたい。それも、王や貴族のために語るグリオではなく、世界の人々にアフリカのことを語って聴かせ、教育やコミュニケーションの役割を果たす、身近でモダンなグリオになりたいんだ」と語っているが、そうしたメッセージを歌にのせるだけではなく、15年以上にわたってアムネスティ・インターナショナル、ユニセフ、UNAIDSなどの組織を支援する様々な活動にも協力しており、現在もILOの反児童労働キャンペーンの名誉大使に任命されている。

天性のヴォーカルとステージ・パフォーマンスの素晴らしさ、そして、こうした意識の高さを反映した歌と行動の力強さが、アフリカのみならず世界中の人々の共感を得る理由なのではないだろうか。(服部晃好:現在北海道の市中病院で勤務医をしてるいます。)

Discography】 (日本で一般に入手できるCDのみ)

Nelson Mandela  (1985; Magnetic, 240 4461)

The Lion  (1989; Virgin, V2584)

Set  (1990; Virgin, V2634)

Eyes Open  (1992; 40 Acres And A Mules Music Works, CK40714)

The Guide (Wommat)  (1994; Chaos / Columbia, COL 476508 2)

Joko (2000; Epic, ESCA8104)

Nothing’s in vain (2003; Nonesuch, WPCR-19066)

来週、また。

クラス名簿(Zoomではある方がよさそうやから、学生支援課でもらったファイルからコピーしたよ。)

2020年後期 クラス名簿(48名)(2020年10月6日現在)

61200043 イケムラ ヒロト 工学部環境応用化学科
池村 広飛 1年
61200254 ソネ ケンセイ 工学部環境応用化学科
曽根 健聖 1年
61200375 ニシムラ ハルヒ 工学部環境応用化学科
西村 春陽 1年
61200430 ハマカワ コウヘイ 工学部環境応用化学科
濱川 光平 1年
61200441 ハヤシダ カズヤ 工学部環境応用化学科
林田 和也 1年
61200476 ヒダカ ユウセイ 工学部環境応用化学科
日高 祐誠 1年
62180110 カワノ シヨウヤ 工学部社会環境システム工学科
河野 匠哉 3年
62200062 イワモト ソウマ 工学部社会環境システム工学科
岩本 颯真 1年
62200109 オオツカ コウキ 工学部社会環境システム工学科
大塚 恒輝 1年
62200213 クラヅメ トシナリ 工学部社会環境システム工学科
倉爪 駿成 1年
62200259 サトウ リヨウセイ 工学部社会環境システム工学科
佐藤 瞭成 1年
62200471 ミヤジ ユウト 工学部社会環境システム工学科
宮地 優人 1年
63200027 イイヤマ タカト 工学部環境ロボティクス学科
飯山 貴冬 1年
63200030 イガラシ レン 工学部環境ロボティクス学科
五十嵐 廉 1年
63200319 ナカシマ リク 工学部環境ロボティクス学科
中島 陸 1年
63200373 ホリタ ヒデオミ 工学部環境ロボティクス学科
堀田 英臣 1年
63200401 ミヤ ヨシエ 工学部環境ロボティクス学科
宮 佳恵 1年
63200425 モタニ ケンタ 工学部環境ロボティクス学科
茂谷 健汰 1年
63200508 ワタナベ タクヤ 工学部環境ロボティクス学科
渡辺 拓哉 1年
64200222 カミヤ ヒョウ 工学部機械設計システム工学科
神谷 彪 1年
64200271 ソノダ コウダイ 工学部機械設計システム工学科
園田 高大 1年
64200299 タカハシ コウジ 工学部機械設計システム工学科
高橋 輝至 1年
64200356 ニシダ ツバサ 工学部機械設計システム工学科
西田 大翼 1年
64200387 ハヤシ ジユンヤ 工学部機械設計システム工学科
林 隼矢 1年
64200518 ヤガサキ リユウヘイ 工学部機械設計システム工学科
矢ケ崎 龍平 1年
64200523 ヤマガ トモヤ 工学部機械設計システム工学科
山鹿 友也 1年
65160180 サイトウ タイチ 工学部電子物理工学科
齊藤 太一 4年
65200186 クロギ アヤミ 工学部電子物理工学科
黒木 彩心 1年
65200371 ナガタ ジユンペイ 工学部電子物理工学科
永田 惇平 1年
65200384 ナカタケ キヨウタ 工学部電子物理工学科
中武 杏太 1年
65200409 ハシグチ リト 工学部電子物理工学科
橋口 理斗 1年
65200418 ヒグチ レン 工学部電子物理工学科
樋口 蓮 1年
66190222 キリハラ ヒロキ 工学部電気システム工学科
桐原 拓希 2年
66190253 クリタ ワタル 工学部電気システム工学科
栗田 亘 2年
66200060 オゼキ タイセイ 工学部電気システム工学科
尾関 泰正 1年
66200183 タムラ リユウスケ 工学部電気システム工学科
田村 竜佑 1年
66200288 ニシカワ リヨウ 工学部電気システム工学科
西川 遼 1年
66200332 ヒガシ コウシロウ 工学部電気システム工学科
東 香士朗 1年
66200451 モリ カイヤ 休学 工学部電気システム工学科
森 海也 1年
67200018 アマキ ダイスケ 工学部情報システム工学科
天木 大介 1年
67200146 オシカワ リヨウ 工学部情報システム工学科
押川 陵 1年
67200184 カワバタ アオイ 工学部情報システム工学科
川畑 葵 1年
67200212 クシマ リュウヤ 工学部情報システム工学科
櫛間 龍也 1年
67200230 コバヤシ リヨウスケ 工学部情報システム工学科
小林 良輔 1年
67200294 スギモト ダイチ 工学部情報システム工学科
杉元 大地 1年
67200333 タナカ シンノスケ 工学部情報システム工学科
田中 慎乃介 1年
67200368 トダカ ヨシヒコ 工学部情報システム工学科
戸高 快彦 1年
67200528 ヨシオカ シユン 工学部情報システム工学科
吉岡 駿 1年

英語 Ta2(8)

<連絡事項二つ>

課題提出締め切りは来週の15日です。→課題提出

*Zoomトーイック4案内→Zoomトーイック4

12月8日(火)3-4(10:30:-12:00)9回目でした。寒うなって来たし、感染もまた広がってるみたいやし、気ぃつけや。

<今日>

①工学部資料①のT4:Part 5 (Reading、144ページから146ページ)の一部→Zoomトーイック3.zip

②アフリカシリーズ冒頭

<次回>今日やれなかったPart 1をやったあと、アメリカの話に入れたらと思っています。

①工学部資料①のT4:Zoomトーイック3 問題編 Part 1(Listening、138ページから140ページ)→Zoomトーイック3.zip

②アフリカの曲

③次回の発表者決定:A Short History of Black Americans(資料①のA1:A Short History of Black AmericansのSLAVE TRADE, SLAVERY)の要約、資料③のAfro-American songsの要約

④「ルーツ」の奴隷狩り→奴隷船

課題提出

15日までにWebClassに提出、資料が要る場合連絡をくれれば協力するよ。

Zoomトーイック4

予定:1回目は今週の12日土曜日10時から。メールをくれれば詳細の案内と招待状を送ります。

Zoomトーイック3.zip

中には、Part1(問題、解説、mp3)とPart5(問題、解説)が入れてあります。参考ファイルに置いてますのでダウンロードして下さい。

来週、また。

クラス名簿(Zoomではある方がよさそうやから、学生支援課でもらったファイルからコピーしたよ。)

2020年後期 クラス名簿(48名)(2020年10月6日現在)

61200043 イケムラ ヒロト 工学部環境応用化学科
池村 広飛 1年
61200254 ソネ ケンセイ 工学部環境応用化学科
曽根 健聖 1年
61200375 ニシムラ ハルヒ 工学部環境応用化学科
西村 春陽 1年
61200430 ハマカワ コウヘイ 工学部環境応用化学科
濱川 光平 1年
61200441 ハヤシダ カズヤ 工学部環境応用化学科
林田 和也 1年
61200476 ヒダカ ユウセイ 工学部環境応用化学科
日高 祐誠 1年
62180110 カワノ シヨウヤ 工学部社会環境システム工学科
河野 匠哉 3年
62200062 イワモト ソウマ 工学部社会環境システム工学科
岩本 颯真 1年
62200109 オオツカ コウキ 工学部社会環境システム工学科
大塚 恒輝 1年
62200213 クラヅメ トシナリ 工学部社会環境システム工学科
倉爪 駿成 1年
62200259 サトウ リヨウセイ 工学部社会環境システム工学科
佐藤 瞭成 1年
62200471 ミヤジ ユウト 工学部社会環境システム工学科
宮地 優人 1年
63200027 イイヤマ タカト 工学部環境ロボティクス学科
飯山 貴冬 1年
63200030 イガラシ レン 工学部環境ロボティクス学科
五十嵐 廉 1年
63200319 ナカシマ リク 工学部環境ロボティクス学科
中島 陸 1年
63200373 ホリタ ヒデオミ 工学部環境ロボティクス学科
堀田 英臣 1年
63200401 ミヤ ヨシエ 工学部環境ロボティクス学科
宮 佳恵 1年
63200425 モタニ ケンタ 工学部環境ロボティクス学科
茂谷 健汰 1年
63200508 ワタナベ タクヤ 工学部環境ロボティクス学科
渡辺 拓哉 1年
64200222 カミヤ ヒョウ 工学部機械設計システム工学科
神谷 彪 1年
64200271 ソノダ コウダイ 工学部機械設計システム工学科
園田 高大 1年
64200299 タカハシ コウジ 工学部機械設計システム工学科
高橋 輝至 1年
64200356 ニシダ ツバサ 工学部機械設計システム工学科
西田 大翼 1年
64200387 ハヤシ ジユンヤ 工学部機械設計システム工学科
林 隼矢 1年
64200518 ヤガサキ リユウヘイ 工学部機械設計システム工学科
矢ケ崎 龍平 1年
64200523 ヤマガ トモヤ 工学部機械設計システム工学科
山鹿 友也 1年
65160180 サイトウ タイチ 工学部電子物理工学科
齊藤 太一 4年
65200186 クロギ アヤミ 工学部電子物理工学科
黒木 彩心 1年
65200371 ナガタ ジユンペイ 工学部電子物理工学科
永田 惇平 1年
65200384 ナカタケ キヨウタ 工学部電子物理工学科
中武 杏太 1年
65200409 ハシグチ リト 工学部電子物理工学科
橋口 理斗 1年
65200418 ヒグチ レン 工学部電子物理工学科
樋口 蓮 1年
66190222 キリハラ ヒロキ 工学部電気システム工学科
桐原 拓希 2年
66190253 クリタ ワタル 工学部電気システム工学科
栗田 亘 2年
66200060 オゼキ タイセイ 工学部電気システム工学科
尾関 泰正 1年
66200183 タムラ リユウスケ 工学部電気システム工学科
田村 竜佑 1年
66200288 ニシカワ リヨウ 工学部電気システム工学科
西川 遼 1年
66200332 ヒガシ コウシロウ 工学部電気システム工学科
東 香士朗 1年
66200451 モリ カイヤ 休学 工学部電気システム工学科
森 海也 1年
67200018 アマキ ダイスケ 工学部情報システム工学科
天木 大介 1年
67200146 オシカワ リヨウ 工学部情報システム工学科
押川 陵 1年
67200184 カワバタ アオイ 工学部情報システム工学科
川畑 葵 1年
67200212 クシマ リュウヤ 工学部情報システム工学科
櫛間 龍也 1年
67200230 コバヤシ リヨウスケ 工学部情報システム工学科
小林 良輔 1年
67200294 スギモト ダイチ 工学部情報システム工学科
杉元 大地 1年
67200333 タナカ シンノスケ 工学部情報システム工学科
田中 慎乃介 1年
67200368 トダカ ヨシヒコ 工学部情報システム工学科
戸高 快彦 1年
67200528 ヨシオカ シユン 工学部情報システム工学科
吉岡 駿 1年

英語 Ta2(8)

<連絡事項二つ>

課題提出は15日です。→課題提出

*Zoomトーイック4案内→Zoomトーイック4

12月1日(火)3-4(10:30:-12:00)8回目、後半に入りました。11月が終わり、今日から12月、寒うなって来たし、感染もまた広がってるみたいやし、気ぃつけや。

小島けいカレンダー~犬・猫・ときどき馬~12月→「私の絵画館:トムさんと馬(キャンディ)」(2020年11月20日)

<今日>

①映像:単一作物を押しつけられたガーナのローリングスとタンザニアのニエレレの言い分

②映像:ライブエイドの音楽

ボブ・ゲルドフ

③授業、映像などの感想、何人か

<次回>トーイック過去問をやったあと、アメリカの話に入れたらと思っていあmす。

①工学部資料①のT4:Zoomトーイック3 問題編 Part 1(Listening、138ページから140ページ)とPart 5 (Reading、144ページから146ページ)→資料③zip

②アフリカの曲とアフリカシリーズ冒頭

③次回の発表者決定:A Short History of Black Americans(資料①のA1:A Short History of Black Americans)の要約、ゴスペルについて(資料③のAfro-American songs参照)

②映像:アフリカシリーズ冒頭→奴隷狩り→奴隷船

バズル・デヴィドスン(アフリカシリーズの作者、ホスト役)

課題提出

15日までにWebClassに提出、資料が要る場合連絡をくれれば協力するよ。

Zoomトーイック4

予定:土曜日10時から1コマ分程度:12月に2回(12/12, 19)、1月に2回(1/9, 23)、2月に定期試験終了後1回(2/27)、3月に2回(3/13, 20)の計7回。7種類の過去のテストをPart毎にわけて、インテンシブに。予め自分でやって来ることが前提です。希望者には詳細の案内と招待状を送ります。

資料③zip

中には、資料③(Afro-American songsと「アフリカシリーズ」)、Part1_5問題解説、Part1mp3、の三種類が入れてあります。参考ファイルに置いてますのでダウンロードして下さい。Afro-American songsはゴスペルの発表の参考になると思います。

来週、また。

クラス名簿(Zoomではある方がよさそうやから、学生支援課でもらったファイルからコピーしたよ。)

2020年後期 クラス名簿(48名)(2020年10月6日現在)

61200043 イケムラ ヒロト 工学部環境応用化学科
池村 広飛 1年
61200254 ソネ ケンセイ 工学部環境応用化学科
曽根 健聖 1年
61200375 ニシムラ ハルヒ 工学部環境応用化学科
西村 春陽 1年
61200430 ハマカワ コウヘイ 工学部環境応用化学科
濱川 光平 1年
61200441 ハヤシダ カズヤ 工学部環境応用化学科
林田 和也 1年
61200476 ヒダカ ユウセイ 工学部環境応用化学科
日高 祐誠 1年
62180110 カワノ シヨウヤ 工学部社会環境システム工学科
河野 匠哉 3年
62200062 イワモト ソウマ 工学部社会環境システム工学科
岩本 颯真 1年
62200109 オオツカ コウキ 工学部社会環境システム工学科
大塚 恒輝 1年
62200213 クラヅメ トシナリ 工学部社会環境システム工学科
倉爪 駿成 1年
62200259 サトウ リヨウセイ 工学部社会環境システム工学科
佐藤 瞭成 1年
62200471 ミヤジ ユウト 工学部社会環境システム工学科
宮地 優人 1年
63200027 イイヤマ タカト 工学部環境ロボティクス学科
飯山 貴冬 1年
63200030 イガラシ レン 工学部環境ロボティクス学科
五十嵐 廉 1年
63200319 ナカシマ リク 工学部環境ロボティクス学科
中島 陸 1年
63200373 ホリタ ヒデオミ 工学部環境ロボティクス学科
堀田 英臣 1年
63200401 ミヤ ヨシエ 工学部環境ロボティクス学科
宮 佳恵 1年
63200425 モタニ ケンタ 工学部環境ロボティクス学科
茂谷 健汰 1年
63200508 ワタナベ タクヤ 工学部環境ロボティクス学科
渡辺 拓哉 1年
64200222 カミヤ ヒョウ 工学部機械設計システム工学科
神谷 彪 1年
64200271 ソノダ コウダイ 工学部機械設計システム工学科
園田 高大 1年
64200299 タカハシ コウジ 工学部機械設計システム工学科
高橋 輝至 1年
64200356 ニシダ ツバサ 工学部機械設計システム工学科
西田 大翼 1年
64200387 ハヤシ ジユンヤ 工学部機械設計システム工学科
林 隼矢 1年
64200518 ヤガサキ リユウヘイ 工学部機械設計システム工学科
矢ケ崎 龍平 1年
64200523 ヤマガ トモヤ 工学部機械設計システム工学科
山鹿 友也 1年
65160180 サイトウ タイチ 工学部電子物理工学科
齊藤 太一 4年
65200186 クロギ アヤミ 工学部電子物理工学科
黒木 彩心 1年
65200371 ナガタ ジユンペイ 工学部電子物理工学科
永田 惇平 1年
65200384 ナカタケ キヨウタ 工学部電子物理工学科
中武 杏太 1年
65200409 ハシグチ リト 工学部電子物理工学科
橋口 理斗 1年
65200418 ヒグチ レン 工学部電子物理工学科
樋口 蓮 1年
66190222 キリハラ ヒロキ 工学部電気システム工学科
桐原 拓希 2年
66190253 クリタ ワタル 工学部電気システム工学科
栗田 亘 2年
66200060 オゼキ タイセイ 工学部電気システム工学科
尾関 泰正 1年
66200183 タムラ リユウスケ 工学部電気システム工学科
田村 竜佑 1年
66200288 ニシカワ リヨウ 工学部電気システム工学科
西川 遼 1年
66200332 ヒガシ コウシロウ 工学部電気システム工学科
東 香士朗 1年
66200451 モリ カイヤ 休学 工学部電気システム工学科
森 海也 1年
67200018 アマキ ダイスケ 工学部情報システム工学科
天木 大介 1年
67200146 オシカワ リヨウ 工学部情報システム工学科
押川 陵 1年
67200184 カワバタ アオイ 工学部情報システム工学科
川畑 葵 1年
67200212 クシマ リュウヤ 工学部情報システム工学科
櫛間 龍也 1年
67200230 コバヤシ リヨウスケ 工学部情報システム工学科
小林 良輔 1年
67200294 スギモト ダイチ 工学部情報システム工学科
杉元 大地 1年
67200333 タナカ シンノスケ 工学部情報システム工学科
田中 慎乃介 1年
67200368 トダカ ヨシヒコ 工学部情報システム工学科
戸高 快彦 1年
67200528 ヨシオカ シユン 工学部情報システム工学科
吉岡 駿 1年