つれづれに

HP→「ノアと三太」にも載せてあります。

つれづれに:手入れ

 10月から通い始めたマッサージの治療が、2月からは二週間に一度のペースになった。少し落ち着いて来たというところだろう。いつだったか「治療の記録、コ ...

つれづれに

HP→「ノアと三太」にも載せてあります。

つれづれに:体の悲鳴

 危うく死ぬところだった。ずっと体が重く、背中や最後辺りは頭の先まで痺れていた。背中を伸ばして寝られないことが多かった。黒髪も半分は白髪になってい ...

つれづれに

HP→「ノアと三太」にも載せてあります。

つれづれに:魚の棚

 「明石」(6月16日)に住み始めた時は、妻は仕事に食事や子供の世話でぎりぎりの毎日だった。土曜日も授業があった時期で、授業が終わったあと週に一度、 ...

つれづれに

HP→「ノアと三太」にも載せてあります。

つれづれに:明石城

 7月(↓)になった。今年の梅雨はかなり短かったと聞く。週末から一週間ほどあまり天気がよくないようなので、その期間に植え替えないままの胡瓜を5本、植 ...

つれづれに

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つれづれに:言語表現学会

 中間管理職を利用して体制強化を目論んで創られた(↑、→「大学院大学」、6月13日)とは言え、院に通う「学生」が日常で文部省の目論見を感じるこ ...

つれづれに

HP→「ノアと三太」にも載せてあります。

つれづれに:黒人研究の会

「アレックスとのうぜん葛」

 陽射しが焼けるほど熱く、真昼に出かけるが億劫になる。なんとか散歩に出たら、あちこちでのうぜん葛の鮮や ...

つれづれに

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つれづれに:あのう……

 テーマも決めてアメリカで資料も仕入れてきたので、あとは書くだけ、と言いたいところだったが、もっと先にすべきことがあった。教歴と業績である。博士 ...

2010年~の執筆物

アングロ・サクソン侵略の系譜の中の金芝河さんのこと

金芝河著『不帰』(中央公論社、挿入写真)

2021年11月27日(土)にZoomシンポジウム「アングロ・サクソン侵略の系譜―アフリカとエイズ」をしたとき、エイ ...

2010年~の執筆物

2021年11月27日(土)にZoomシンポジウム「アングロ・サクソン侵略の系譜―アフリカとエイズ」をしたとき、ケニアとエイズの話の前に歴史をみておく必要があると考え、バズル・デヴィドスンの「アフリカ・シリーズ」を軸に、「駐日ケニア共 ...

つれづれに

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つれづれに:米麹

 「中朝霧丘」(6月17日)の家に転がり込んでから暫くは時間が取れないままだったが、大学院に通うようになってからは(→「キャンパスライフ2」、6月15 ...